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公式ガイド「ファシリティマネジメント」発刊

JFMAジャーナルNo.190


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こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

(公社)日本ファシリティマネジメント協会の会報
JFMA JOURNAL(ジャフマジャーナル)2018春号 No.190が
手元に届きました。

それとともに同封されていたのが
会員向けの新刊公式ガイドブックの購入案内です

時代の変化に対応するためには、常に新しい教科書で追習していなければならない
特に最近では、FMの世界から遠のいているのだから。

FM推進連絡協議会 編
B5判 並製 440ページ/日本経済新聞社 刊

『公式ガイドブック ファシリティマネジメント』

ファシリティマネジャー試験の受験をお考えの皆さんは、ぜひとも揃えたい2冊です
ガイドブックで新しい知識を仕入れ、過去問を解いておきましょう
私の場合は、総解説ファシリティマネジメントと過去問さんざんやりました。












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[2018/05/02 15:01] | 書籍・資料 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
JFMA会報 ジャフマジャーナルが送られてきた
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。



また、ジャフマフォーラム2015がらみの放送で恐縮です
先日送られてきましたジャフマジャーナル2015春号No.178
ジャフマ会員の会報で、季刊誌です。

今号の内容はジャフマフォーラム2015の特集で
全講演のエッセンスが掲載されています
聞き逃してしまった講演、気になっていた講演
「へ~こんな内容だったんだ」ぐらいはつかめます

前回の放送で紹介したように
運が良ければジャフマサイトから発表資料を入手できます。

つらつら頁をめくって、最後の方に
「JFMAアカデミーFMサミット シンポジウム ― FM教育を考える」
というパネルディスカッションの内容があります

FM人材育成についてされた議論の紹介ですが
目を引いたのが「オランダのFM教育から ― FM教育もFMも、基本はエクスペリエンスから」
と言ったパネリストの方のわかり易い内容です。

FMはホスピタリティ

ジャフマジャーナルの前身は、カレントという(もとは月刊誌)がありました
その、2009年5月号「ファシリティマネジャー最前線
              ― オランダSaxion大学主催ファシリティマネジメントコースについて」
という記事を当時読んでいて、オランダではFMが様々な職業に直結した学問として成立していること
FMにおいてホスピタリティの重要性を教えていること
それにたいへん感心したことを思い出しました。

そして、当時の(6年前)の私は
「これはいける!!」と思ったのでした
今考えると、当時は環境部会に入会間もないころで技術的にバックボーンが無い
事務系出身の自分がホスピタリティという人間臭いものに光明を見た瞬間だったのかも。

今号ジャーナルは今は読めないみたいだけど
カレントはこちらの下の方のリンクからPDFで読めます
幸いにして、2009年5月号アーカイブされてますよ
興味のある方はぜひご覧ください。



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[2015/04/16 15:38] | 書籍・資料 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ゴールデンウィークも終わってずいぶんと経ちますが…
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

タイトル通りです
今年のGWは中二日も休んじゃえば9連休だったはず

我が家のお決まりで「GW中はどこも高くて、混んでる」よって
「どこにも行かない!!」もう子供も大きいし、それで波風はたちません。

前半は母の田舎から親戚が出てくるというので
横浜案内やなんかで過ごしました、これは致し方なし

中二日も結局仕事休めず、しかもモチベーションも上がらず
だらだらとやっつけてしまいました。

後半四日間はなかなか片付けられなかったことを片付ける!!
そんな私の手元にあったのは ↓ ↓ ↓ ↓

大学生がえがく脱原発の未来マニュアル―検証!自然エネルギーのチカラ大学生がえがく脱原発の未来マニュアル―検証!自然エネルギーのチカラ
(2012/02/20)
フェリス女学院大学エコキャンパス研究会

参考図書を見る



わかりやすく、読みやすく書かれているので
すぐ読めてしまうのだが・・・



不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)不機嫌な職場~なぜ社員同士で協力できないのか (講談社現代新書)
(2008/01/18)
河合 太介、高橋 克徳 他

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フリーライダー あなたの隣のただのり社員 (講談社現代新書)フリーライダー あなたの隣のただのり社員 (講談社現代新書)
(2010/06/17)
河合 太介、渡部 幹 他

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この二冊は以前「オフィスと経営」セミナーでお話をうかがった講師の方の執筆で
特に「社会的交換」という言葉にひっかかり・・・



検定公式テキスト 家庭の省エネエキスパート検定検定公式テキスト 家庭の省エネエキスパート検定
(2012/05)
家庭の省エネエキスパート検定運営委員会

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8月テストです
この問題集も入手済み・・・



あと、環境部会部会長の会社の創立25周年を期して出版された
「リスクマネジメント99の視点」←非売品です、あしからず

残念ながら期待の四日間も現調=現場調査やらで作業漬け

というわけで、それぞれなんとか喰い始めている
今日この頃です。。。。。

ところで、今日は暑いですね・・・でも気持ちいいです、まだ
これから、現調です、ランチしよっと 




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[2012/05/16 12:16] | 書籍・資料 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
心に火をつける人、消す人
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。


最近感銘を受けた本「FACILITATOR 心に火をつける人、消す人」
ドラッカーを読んだ女子高生並みに影響を受けました。

地元の図書館で借りました
人の心に火をつけたいな、なんて思いが私の中にあったのでしょう。

本書の人の心との人とは“子ども”です
子どもの心に火をつけるということです。

私は大人の心に火をつけたいつもりだったのですが・・・でも、しかし・・・

本書の序章を引用させていただくと

――どうすれば子どもを救えるか。そこで望まれる大人の役割とは何か。教育をどう改革すのか。学校をどういう方向へ向かわせるのか。親や教師は子どもとどう向き合うべきなのか。
これらの議論に共通するものがある。それは、子どもはさまざまな問題の根源であり、子どもたちを蝕む病巣を探り出し、それに大人がどう対応しどう解決していくか、という考え方である。
 しかし本書では全く逆の見方をしてみたい。つまり「大人が問題の根源であり、子どもにその問題解決の糸口がある」と考え、それを探ってみようと思うのだ。この考え方こそ、実は、子どもたちに顕在化している問題を確実に解決する方法だと思うからである。
――

全く逆の見方に惹きつけられました。

――本書ではこの考え方を「ユース・アズ・リソース」(Youth As Resource)と呼ぶ。つまり、子どもたちはまだ活用されていない“資源”であり、すべての子どもが社会に貢献できる何かを持っている、そして子どもへの認識を「問題発生の根源」から「問題解決の根源」へと発想転換する考え方なのである。――

もうこれで心を鷲掴みされてしまいました。

「子どもの参画」で環境が変わる、地域が変わる、学校が変わる、企業が変わる、世界が変わる
ということは大人が変わるといいうこと、大人の心にも火をつけられるということ。

本書を読み進めていくうちに感じたこと、それは
私自身の子どもの頃に、心に火をつけてくれる大人がいたら
自分の人生変わっていたのかな?
そんな大人に出会いたかったな、今の自分はそんな大人になれるかな、という思いです。

久しぶりに読んでよかったと心から思える本に出会った感じです
これからの生き方に活かせそうです。

今後、ここから発展した放送が生まれる予感がします・・・

心に火をつける人、消す人心に火をつける人、消す人
(2000/01)
赤池 学、中雄 政幸 他

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[2010/11/18 23:50] | 書籍・資料 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
総解説ファシリティマネジメント
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

「総解説ファシリティマネジメント」FM推進連絡協議会 編 日本経済新聞社 発行
私が認定FMerの試験合格を目指し手にした教科書です。
予定に反して3年間もお付き合いしてしましました、3回目の挑戦で合格ということです

私が購入したのは2005年5月30日7刷のもの、現在では今年の3月に追補版が出ました。
本体第1版が2003年1月ですので、6年経って新しい内容が追加されたのですね。ファシリティを取り巻く環境は常に変化してます、どの世界でもそうでしょうが常にアンテナを張り巡らせ、新しい情報を取り入れることは大切なことですね。日々精進です!

ちなみに、追補版の紹介文を社団法人日本ファシリティマネジメント推進協会Webサイトから

生産性向上の切り札!
省エネ・省資源、ライフサイクルマネジメント、知識創造型ワークプレイスなど、FMの新しい動きを徹底フォローした、ロングセラーの追補版。
ファシリティマネジャー資格試験の必須参考書!


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総解説 ファシリティマネジメント総解説 ファシリティマネジメント
(2003/02)
FM推進連絡協議会

参考図書の詳細を見る


総解説 ファシリティマネジメント 追補版総解説 ファシリティマネジメント 追補版
(2009/03)
FM推進連絡協議会

参考図書の詳細を見る


以後、当ブログの記事内に私の教科書「総解説 ファシリティマネジメント」からの引用をさせていただくことが多くなると思います、その場合(教科書から引用)と表記させていただきますので、予めご了承の程よろしくお願いします。


[2009/08/12 12:38] | 書籍・資料 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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