FC2ブログ
グロースファクター 薄毛対策
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
環境部会定例会(29)出席報告
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今回の放送は昨日出席いたしましたJFMA環境部会定例会の報告となります。
浜町JFMA内会議室にて、いつも通りの16:00から。年度末だからなのか出席も少なめで皆さんなんだかお疲れ気味でした。

まずは部会長のから私も気になっておりました東京都「環境確保条例(都条例)」について、日経の記事を示され今後の動向を見守ることとして「東京、神奈川、埼玉、千葉の一都三県の知事と政令市長で構成する〔八都県市首脳会議〕は排出量取引制度を首都圏全体に広げる検討を始めた」ということ等の話しがありました。

続いては部員の方からCO2削減技術におけるゼネコン各社の動向について、数点の資料を基に発表されました。
省エネ診断ツールや省エネシステム、省エネ対応型照明器具など。それに、今回の部会で一番の盛り上がりをみせた「超環境型オフィスプロジェクト ― カーボンハーフ・CO2 50%削減 ― 国内最高レベルの省エネルギービル」に採用されている技術とシステムについての説明がありました。

そして別の部員の方から、CO2削減の実務に対して(2)として、以前発表された(1)の続きとして実際の実務上での貴重な話題を提供していただきました。顧客から依頼される「省エネ効果の検証」「CO2削減効果の検証」について検証予算にからめたまさに実務上頭を悩ます、その方法と期間についての基本方針を説明されました。
測定のその難しさと、正確さ(誤差以上のばらつき?)、コスト等、他の部員からも経験談が聞けました。

今回はやはりお疲れ気味だったためか、めずらしく時間どうりに終わった定例会でした。


ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
スポンサーサイト
[2010/03/31 23:33] | 環境部会 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
環境部会定例会(29)
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今日の天気は最高ですね!
こんな日は気分も良くなり、外出日和です。

今日はJFMA環境部会の定例会の日です。
もちろん出席させていただきますので、そろそろ出発です。

昨日はとっても寒く、もう4月も間近なのだからとコートを着て出なかったのいけませんでした、震えっぱなしでした。今日は思ったより寒くはなさそうですが、帰りが遅くなるのでコートを着て行きます。

明後日の4月1日から完全施行される「改正省エネ法」、全国に先駆けて東京都で施行される「環境確保条例(都条例)」。対象の適用事業者、事業所の皆様、準備は整っておりますでしょうか?
今日の定例部会でもそのへんの話題があがることと思います、業界の対応状況などしっかりと耳に入れてこようとおもっております!

それでは、行ってまいります!




ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/30 14:22] | 環境部会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
株式会社環境保全コンサルタント
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

早いものでもう3月もあと数日、そして世の中新年度の始まりがすぐそこ。
4月からは心機一転といきたいところです。

さて、明日は環境部会の定例会ですが、本日副部会長の斉藤さんとお会いしました。
横浜みなとみらいにある日石横浜ホールにてIGES<財団法人地球環境戦略研究機関>の地球環境セミナーに出席されていたので、セミナー終わりに待ち合わせさせていただきました。

斉藤さんのブログにあるプロフィールから引用させていただくと
▼認定ファシリティーマネージャー:世界ファシリティマネジメント推進協会認定番号 第0043399号
▼ナチュラル・ステップ指導員環境保全
▼建築設備総合管理技術者96-G-3103号
▼第二種電気工事主任技術者第12-0938号
▼第一種電気工事栃木県第3660号
▼建築設備総合管理技術者第122304214号


主な略歴は割愛させていただきますが、その分野では私など足元にも及ばない豊富な経験と知識を兼ね備えた大先輩です。今なお地球環境保全に対する志と意欲は熱く、数々のセミナーに積極的に参加されたり海外に視察をされたり見聞をおおいに広げられております。

そして現在は、株式会社環境保全コンサルタントの代表取締役として以下の理念の下に精力的に活動されております。

地球環境…を整備し
公平な(世界の)人間社会の生活の実現…を支援し
持続可能な、循環型社会の形成…を目指し

㈱環境保全コンサルタント

斉藤さんの活動については直接お話を伺ったりして共感の持てるところが多いです。
その中で私のこれからの活動についても考えさせられます。

今後はまた回を改めて、斉藤さんの活動などについて放送させていただきたいと思っておりますので、ぜひお楽しみに!




ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/29 23:17] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ファシリティマネジャー資格試験
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今日JFMAから最新メルマガが届き、その中のお知らせにFMer資格試験日程が決まりましたとありました。
以下はJFMAホームページからです↓

平成22年度の資格試験の受験のご案内です。

資格取得までの日程は以下のとおりです。

 受験申込受付  平成22年4月 1日(木) ~ 平成22年5月27日(木)
 試 験  平成22年7月11日(日)
 合格発表・合格証交付  平成22年9月 1日(水)
 資格登録申請受付  平成22年9月 6日(月)から
 登録証・資格証交付  平成22年11月初旬から


このブログに辿り着いた方の中には、FMer資格試験をめざしている人もいらっしゃると思いますので、私の経験談を少しお知らせしたいと思います。私は3回目の挑戦にて合格しました。私が直接お話ししたことのある有資格者では、一発合格の方ももちろんいらっしゃいましたが、意外と2回目でとか4回目でなんとかという方も結構いました。
一度の失敗にめげずに、気持ちがあれば何度でも受かるまで!

私が受験を決意して揃えたものは、教科書として位置づけられている「総解説ファシリティマネジメント」と「過去問」でした。教科書は全512頁からなるボリュームですので、じっくり読むにはあまりに時間がかかります、そこで私は過去問中心に勉強を進めその中にある問題解説をノートに書き写したりしました。その際、重要箇所は教科書から詳しく調べ内容を補いました。
それと同時に時間の許す限り、可能な限り教科書を通読しましたが、一回目の時は読破できませんでした。

ちなみに過去問を解く時は本番のリハーサルのつもりで、きっちりと時間を計り、問題量と時間感覚とに慣れさせるつもりで取り組みました。やっかいだったのは、論述問題でした。過去問には当然過去に出題されたテーマがあり、実際時間内で指定文字数に近い内容を記すことを行いましたが、最近手書きの文字を書いていないという真実を突きつけられました。

文章作成もPC中心になっている昨今、字が出てこない
漢字が…状態になってしまいあせりました。

万全とはいかないまま望んだ一回目、マークシート形式の
 ①FMの概論  80分
 ②FMの実務 I 80分
 ③FMの実務 II 80分
なんとか出来たという手応えはありました。但し、時間的余裕は無かったです。

 ④論 述 90分
案の定、ボロボロでした。

二回目は一回目程時間をかけた感は無く、論述対策に気を使いました。
次の「過去問」も買いました、一回目の答え合わせのつもりで。
そして、今度こそ絶対という決意で、『ファシリティマネジャー資格試験実力養成講座』直前2日間集中講座に自腹で参加しました。
論述の肝を期待しての参加でした。
会場で売っていたFMer資格更新講習テキスト「最新5年間のFMキーワード」も購入。
しかし結果はまたしても×。やっぱり論述かな?

三回目は実は締め切り間際までのんびりとしていて、特にこの時期業務も忙しかったりして受験意識が薄れていました。でも、せっかく前二年間勉強したんだしもったいないからとあわてて願書出しました。
新しい「過去問」も買いました。

そして徹底的な論述対策
最新キーワードとなるものを自分なりに数個推定し、それを含めたテーマをつくり回答し、それを暗記する。
どんなテーマにでも応用が利く文章を教科書を基に作成し、それを暗記する。
とにかく本番であせらないように「使える文章、フレーズ」を頭の中に叩き込むという作業に集中しました。
論述までも自信ありの手応えで、三度目の正直なりました。

通常業務をこなしながらの勉強というのは、とかく時間が無いと言い訳しがちですが、時間は自分でつくるものだということをあらためて思い知った日々でした。

最新4か年ファシリティマネジャー資格試験問題集〈平成22年度版〉最新4か年ファシリティマネジャー資格試験問題集〈平成22年度版〉
(2009/12)
ファシリティマネジメント資格制度協議会

参考図書の詳細を見る



ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報







[2010/03/15 15:17] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
環境矛盾―温暖化法案
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今回の放送はここ二回放送の流れに乗り「環境矛盾」「環境矛盾―原単位」の続きになります。
本日の朝日新聞朝刊一面にCO2総量規制が軸―排出取引、産業界にも配慮という記事があります。昨日閣僚委員会が開かれ、地球温暖化対策基本法案の内容が決まったということです。

「総量規制を基本」とした上で「原単位の制度も今後検討する」と議論の余地を残したということで折り合いをつけたみたいです。環境省の折衷案ですね。

譲歩のし過ぎで、玉虫色の複雑なものにならないように祈ります。


ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/12 16:49] | 環境話題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
環境矛盾―原単位
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今回の放送は前回放送の流れにより「環境矛盾」の続きになります。
昨日3月10日の朝日新聞朝刊政策面の政策ウオッチという欄に温室効果ガス「原単位」だと排出は減らないというタイトルがありました。「25%削減」のための温暖化対策基本法案の目玉、排出量取引制度の議論だ。

やはり、あちらを立てればこちらが立たず的なもどかしい、このままでは基本がぶれてしまうかもしれない決断できず状態である。原単位を改善しても、生産増を口実に、いくらでも温室効果ガスの排出増を許すことになってしまう。

この欄のすぐ上に主記事がでています。
排出量取引、首相裁定へ―温暖化対策法案「原単位」導入で対立

環境省は当初、国が企業などの排出総量を決める方式を法案に明記するよう提案
(わかり易い、総量削減の効果期待大である)

しかしこれに対し、政府の規制を嫌う一部産業界や労働組合の意向に沿って、経済産業省は生産量当たりの排出量に上限を設ける「原単位方式」も認めるような条文にすることを求めた。
(解釈複雑になる、総量削減の効果期待小である)

そこで、各々の立場的にどう折り合いをつけるのか?

・環境省…折衷案提示
「総量方式のほか、原単位の方法も検討を行う」

・外務省…修正案を主張
「総量方式を基本とする」

・経産省…複雑化
「総量方式、原単位方式、その他の方法の検討を行う」
という表現で、総量と原単位を同列に扱うよう求める。

環境省的立場としては(あくまでも想像)地球環境がダメになれば、その上に生活する人類の存在自体が危うくなるのです。したがって総量方式です。でも経産省さんの言い分もわかりますので、よく考えてみましょう。

外務省的立場としては(あくまでも想像)国際社会における日本の立場のためにも、野心的目標とそれを確実に実行する態度こそが、イニシアチブに繋がるのです。断固、総量方式です。

経産省的立場としては(あくまでも想像)経済が成り立たなくなってしまっては、地球が滅びるより先に日本が滅びます。まず、日々の生活を守りましょう。そのためには原単位方式という抜け道も用意しといてください。

このままじゃ、収拾つかなくなってしまいます
政治主導の決断が期待されます。そこで

・首相
「産業界の気持ちは分かるが(温暖化対策を)後退させてはならず、骨抜きのように思われてもならない」

基本軸のぶれない法案成立、期待しております!

そして、我々もそれぞれの立場でどのようになれば最適なのかを考えてみようではないですか!

地球人としての立場・日本国民としての立場・社会人としての立場・家庭人としての立場・一個人としての立場
それぞれの立場によって答えは違ってきますよね。

やっぱり折衷案かな…

どの立場を一番大切にするか決めて、それに従うのが一番か…

矛盾は解消しない!



ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/11 17:16] | 環境話題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
環境矛盾
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

地球温暖化防止に関することには様々な矛盾点があるらしい。
なにも環境問題に限ったことではないが、世の中あちらを立てればこちらが立たず、良かれと思ってやったことが逆効果だったりともどかしいことがよくあるのである。

昨日の新聞経済面に 温暖化促すバイオ燃料も 
おかしいですよね、十分、矛盾してますよね。

森林を畑に変えて栽培をしたサトウキビを原料にした外国産バイオ燃料は、森林が吸収していた分を考慮すると、増えるCO2は同じ量のガソリンの2.3倍に達するという。
当然、国産の場合の原料によってはガソリンより排出量が少ないものもある。例えば原料がテンサイの製品は52%、建築廃材の製品は90%排出量が少ないという。

もともと食料や飼料だったものを利益優先でバイオ燃料の原料とし、その生産工程で多くのCO2を発生してしまっているのなら、本末転倒である。カーボンオフセットどころではない。

省エネ機器もその製造過程でより多くのCO2を発生してしまったり、省エネ性能自体に疑問符(?)が付いてしまっては我々は何を信じてよいのか混乱してしまう。

国家の排出削減目標値も、原単位によって変ってしまうマジック数字のようなものだったら、公平な話し合いなど到底叶わないのだと思う。地球環境を健全なまま次世代に引き継ぐ、そのために地球温暖化防止が必要であり、CO2排出量削減が急務であるならば、その基本をぶらさないでおきたいものである。




ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/08 23:49] | 環境話題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
<全人代>2010年の環境対策予算案、22%増へ
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今日の放送タイトル「<全人代>2010年の環境対策予算案、22%増へ」全人代=中国全国人民代表大会。本日5日北京にて開幕しました。また、中国の話題になっちゃいます。
実は本日、野村證券さん横浜駅西口支店にて投資ファンドセミナーをのぞいてきました。設定・運用フォルティス・アセットマネジメントによる中国環境関連株式投信についてでした。

私自身は株式投資のみならず投資というものには疎く、まったくもってやっていないのです、やれるだけの度胸も資金もございません。中国環境関連という言葉に引っかかり、また地元横浜ということで興味本位で参加しました。
200席の会場に半分弱、約70人ぐらいいたでしょうか、やはりご隠居さんみたいな方が多かったです。

もはや後進国ではないと思える中国ですが、リーマンショック後に中国市場は第二成長期に入ったとのことです。第一成長期は沿海部中心の輸出による外需産業がメインでした。
それでは、第二成長期の潮流は何がくるのか?

・内陸部中心の内需主導型
 [北京 5日 ロイター] 中国の温家宝首相は5日、中国全国人民代表大会(全人代、国会に相当)開幕に当たって政府活動報告を行い、社会的亀裂を埋めるとともに、財政支出を引き締めながらも社会保障や農村向け支出の拡大を通じて内需主導型の成長を後押ししていく方針を表明した。

・環境対策
中国の環境問題は出遅れているうえに、逼迫しているのだ。したがって、本日のタイトルになるということである。

したがって、これからの中国株式投資のターゲット(狙い目)はこれらの関連株ということである。
一党独裁の党の方針がそうなのであるから、間違いないのであろう。でもぜったいは無いということも頭には入れておかなければならないでしょう。もし、私が宝くじに当たったとしたらそこのところも承知の上でこのファンドに投資するかも。

本日のセミナー資料から、今後の中国の経済成長に不可欠な3つのファクター
1.エネルギー需要(不足)
2.省エネ対策(効率改善)
3.環境問題(水・公害)

1に対しては再生可能エネルギー(クリーンエネルギー)への転換。2.3に対しては法律の整備、規制の強化、環境モラルの向上、有効な技術の導入(日本などからの)があげられる。
国連登録CDMプロジェクト実施国内訳で、その件数で中国1位(シェア35%)である。
当然、日本の技術は注目されている。そんな隣国にあやかり、日本の景気も回復しないものだろうか?


ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/05 17:25] | セミナー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ある意味反省の気持ちを込めて(けど言い訳?)
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

今回の放送タイトルは何だか意味深で、のっけからあやまっているみたいですね。
そのとおりで、自戒の念をこめて放送します
別に誰かからクレームがついたとか、指導されたとかではないし、誰に対してあやまるといういわけではないのですが、あくまで自主的に…

まずは放送回数があまりに少ないこと

そして、内容がイマイチなこと

最近は新しいことに意識がいってしまっていて、Fmerとしての情報提供ができていない!
これは私の性格的な側面もあるのですが、あれもこれもなんでもやってみたい病みたいなもので、何かひとつのものに打ち込めない中途半端が多いという自分へのダメだしです。

「ファシリティマネジャー 藤原雅仁のFM放送局」
このタイトルを掲げたのはこんな志で、あれからまだ半年ぐらいしか経っていないのにこのていたらく

FM放送局のFMはファシリティマネジメント
そして、私のイニシャル。
今ではフリーメッセージとしてのFM、なんでもあり状態。


アクセスログを見てみると、ファシリティマネジメントや省エネ、環境関連のキーワード検索の結果訪れていただいているリスナーが多いのは事実です。そんな方々のご期待にそえずがっかりさせてしまったことをお詫び申し上げます。そして、今後は改善していくことを誓います!
でも、またしばらくしたら反省と言い訳の放送をしているかも知れません。
その可能性もございます。
その時はまたまたお許しください

ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報

プロは反省するな!―メジャー流「人づくりの言葉」プロは反省するな!―メジャー流「人づくりの言葉」
(2006/05)
タック川本

参考図書の詳細を見る


高僧に学ぶ自戒のことば108―生き方を迷わぬための高僧に学ぶ自戒のことば108―生き方を迷わぬための
(2005/05)
荒 了寛

参考図書の詳細を見る
[2010/03/03 23:57] | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
見るだけでもお得だと思います
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

先日終了した「JFMA FORUM 2010」の続報みたいになりますが
本日JFMAより配信されたメルマガより

━▼4.【報告 ご案内】第4回 日本ファシリティマネジメント大会★━━━━━━━━━━━━
>
> 第4回 日本ファシリティマネジメント大会(JFMA FORUM 2010)は、去る2月9日および10日、
> タワーホール船堀において予定どおり開催され、盛況のうちに幕を閉じました。
> http://www.jfma.or.jp/FORUM2010/index.html
> ●講演資料のうち、公開できるものについては、下記のサイトに掲載いたしました。
>
> http://www.jfma.or.jp/FORUM2010/page2.html
> ●Web展示会は3月末まで開催しています。
> http://www.jfma.or.jp/FORUM2010/web-exhibition.php

とありました。
講演資料はPDFファイルでダウンロード可能なものもありますので、ぜひご利用になってみてください。お役にたつものもあると思います。我等が環境部会の発表資料もございますので、興味のある方はご覧ください。


ブログランキング・にほんブログ村へクリックするとランキング応援票になります/コンサルタント・コーチ環境情報
[2010/03/01 23:56] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。