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LEDの購入時の注意事項 つづき
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日は、昨日の放送で中途半端に終わってしまった
「LEDの購入時の注意事項」についてです。

昨日はJFMAの環境部会の定例会でもあったのですが
やはり緊急節電について、それに伴い照明による節電の効果がかなり話題にのぼりました、やはりLED電球は現在品薄状態にあるとのことです。

そんなLEDの購入時の注意事項は「ルーメン値」をチェックすること!!

どういうことかと申しますと、ルーメン(lm)とは全光束という明るさを測る基準の単位で、ようはルーメンの数値が大きいほど明るいということです。

もともと40Wの白熱灯が付いていた所の電球をLEDに替えようと思い電気屋さんへ、売り場にはいろんな種類のLED電球が並んでいます。まずは口金のサイズ確認、E26だから間違えないで。

次に40Wの取替えだから40W相当とあるものを、でも値段にバラツキが
「おっこれは安い」他のは高いけどこりゃいいや!

家に帰って早速付け替え、ワクワクしながらスイッチオン!!
なんだか暗くない?思ったより暗いんだけど?
箱を確認すると40W相当って書いてある、間違いじゃない・・・

やっぱり安物だから?
値段が値段だし我慢しますか・・・

そして、月日は流れ数ヶ月後

「えっ LEDがもう切れてる、寿命が長いはずじゃ?!」

実際「NPO法人ソフトエネルギープロジェクト」の佐藤理事長の元には
”もう切れた””暗い”といった相談がよせられているそうです。

寿命に対するお値段に関しては売り場の方の話をよ~く聞いてご判断ください。

明るさに関しては箱に書いてあるルーメン(lm)値を忘れずにご確認ください
  日本電球工業会の資料による目安として↓

白熱電球30W なら LED電球325lm でほぼ明るさが同等

白熱電球40W なら LED電球485lm     〟

白熱電球60W なら LED電球810lm     〟

白熱電球100W なら LED電球1520lm     〟


とのことですので、ぜひご参考ください。


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[2011/04/27 12:48] | 省エネ普及指導員関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top
部会、勉強会―LED電球のこと
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日はJFMAの環境部会(41)が開催される日です
昨月は震災後の諸事情により中止になり、本日がその振り替えになります。

浜町のJFMA会議室での開催になり、本来でしたら昨月の予定でした講師の方をお招きしての、省エネ先進事例の実際としてお話を伺えるところでした。
しかし、その内容は先日の節電セミナーに含まれているものでもあり、第二回目の節電セミナー内でまさに本日26日にご講演されておりますので部会にお招きするのは中止となりました。

それでは、本日の内容はどうなるのでしょうか?
震災後以来ということになりますので、緊急節電について、今後のエネルギー政策について、それらに対する部会の提言のような話し合いになるのでしょうか。期待大です。

話は前後いたしますが、17日の日曜日に省エネ普及指導員同期(?)有志による勉強会が開かれました。といっても参加者は私を含め3人、横浜関内駅前にあります「NPO法人ソフトエネルギープロジェクト」の事務所をおかりして、佐藤理事長にもご参加いただきました。

以下の写真は佐藤理事長によるLED電球についてと、購入する際の注意などご説明いただいたところです


LED_1



電源にワットアワーメーターを通し白熱球とLEDとの消費電力の違い
それはご存知のように最大で1/10と言われておりますが、今回自分の目で確認したところでは40Wと40W相当と言われるもので約1/7程度。見た目の明るさで60Wと40W相当で比べると約1/9程度でした。
いずれにせよ、省電力であることに変りはありません!!
しかも、寿命はそうとう長持ち!!


LED_1



節電効果は絶大ですので、特に震災後の需要は急増とのことです
特にビルなど照明の多い施設では一気に変えると劇的に節電できます、但し費用の問題もあるのですが企業向けのレンタルサービスも登場しております。

家庭では器具数が限られていると思いますが、数個は変換可能かと思われますし、現在ではシーリングライトもLEDでということも考えられます。

ところで、そんなLEDの購入時の注意事項は「ルーメン値」をチェックすること!!

げえっ

もうこんな時間・・・

今日は部会の後、お打合せがあったりと・・・

ということで、詳しくは後日また








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[2011/04/26 12:50] | 省エネ普及指導員関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
JFMA「緊急節電セミナー」出席報告
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。


昨日、JFMA「緊急節電セミナー」に出席してまいりました
全11講演でそれぞれだいたい30分づつで昼休みを除きぶっ通しでトイレ休憩なし
駆け足のセミナーでした。

それぞれの講師がそれぞれのテーマを短い時間の中に簡潔にまとめてお話しいただき
明瞭で解り易いセミナーでありました。

ひとつご紹介いたします

「戦う総務の節電・省エネ」

平成15年4月に竣工したキャノンSタワー、建設当初から「省エネビル」として設計されていたため「乾いた雑巾を絞っても何も出てこないだろう」と思われていたが、諦めず、出来ることを一つひとつ積み上げていくと宝の山がゾロゾロと出てきた。
結果として、特段の費用をかけることなく運用面だけで取り組み、開始から3年間で、一次エネルギーの使用量を24.6%削減4,400万円のコストダウンを実現した。


機械を信用し機械に頼るということなしに「諦めず」という姿勢が総務の熱意を感じました
その熱意はまず自分に出来ることとして、足を使うこと、足で稼ぐこと、確認すること
刑事ドラマでよく耳にする「現場3回」「聞き込み」という台詞を連想させました。

すると、問題点がゾクゾク
しかしそれがお宝へと変っていったのです。
詳しくは、第二回「緊急節電セミナー」にて直接お聞きください!!


今回のセミナーで強く感じたことは

「過ぎたるは及ばざるが如し」

基準に合わせる程度の問題で、及ばざるが如き無駄をしてしまっているということ
例えば「照明の明るさ」「空調の温度設定」「外気取り入れ量」など
これらは見直せばすぐにでも出来ることです。

現在のような緊急節電時こそ、思い切った対応が必要です
基準値は750Lxでも実際は350Lxでも十分だったなんて実験結果も紹介されておりました

「慣れ」と「思い込み」なんだな~

緊急節電時こそ、それらを払拭する

良い機会なのではないでしょうか?


さらにひとつ付け加えると
運用面における省エネ施策の継続と成功のカギは
FMの管理サイクルを回すことに有り!!

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[2011/04/19 16:54] | セミナー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
資源エネルギー庁 節電ウェブページ開設
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。




経済産業省 節電-電力消費をおさえるためには-



経済産業省のWebサイト内に「節電 ‐電力消費をおさえるには‐」
といいうページが開設されました。上のバナーをクリックしてご覧ください。

各家庭でも出来る節電の協力、その努力目標は15%~20%の削減
それでは何をどうしたら目標を達成できるのか?
その目安とすべき方法が幾つか紹介されています。

エアコン(2.2kW エアコン(6畳用)の場合)
  暖房時に設定温度を1℃調整することにより、 パーセントの消費電力を削減できます。


すぐ下にある[節電する]というボタンを押すとにあてはまる数値が表示される
という仕掛けになっております
ちなみに10%と表示されます。

一般的に家庭ではエアコンがもっとも電力を消費します(約25%以上)
そのエアコンにおいて10%も節電できるということは、全体的にみても大きい効果といえます。

エアコンの次に電力を消費する機器として、冷蔵庫・照明器具(それぞれ約16%以上)があります、これらの消費電力を抑えることが全体的にみてより効果が大きくなります。ぜひ参考にしてみてください。





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[2011/04/14 16:56] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
JFMA「緊急節電セミナー」追加開催決定
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

先日ご案内しましたJFMA主催「緊急節電セミナー」
ほぼ2日で定員に達してしまったみたいです。

そこで、緊急第二回開催のお知らせが届きました。

JFMAは、下記のとおり、「第2回緊急節電セミナー」を企画いたします。4月18日に行う「第1回節電セミナー」では、多数の聴講希望があったにもかかわらず、会場の都合によりお応えできなかったことを受けて、今回追加の開催と致しました。内容は、第1回を更に充実したものとしています。

 夏場の需要期に向けて、節電(省エネ)は、喫緊の国家的重要課題となっております。節電を速やかに、具体的に、また効果的に実施するために必要な知見が得られるセミナーとなるはずです。多数の方々のご来場を期待いたしております。

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JFMA主催 第2回緊急節電セミナー ご案内

 3月11日に発生した東日本大震災の影響で、電力会社の発電能力が約40%低下し、首都圏エリアは、大規模停電に見舞われる危機下に置かれており、政府は、各方面に対し電力需要抑制についての緊急な協力を要請しています。この情勢を受けて、JFMAは、下記のとおり「緊急節電セミナー」を開催し、会員企業のみならず、広く一般企業・地方自治体を対象とし、「緊急節電」の必要性についての意識昂揚と、具体的手法に関する知見の普及を行い、もって喫緊の要請である、首都圏エリアの電力需要抑制に貢献することといたします。

1. 目 的: 「緊急節電」の意識昂揚と具体的手法に関する知見の普及

2. 日 時:  2011年4月26日(火)9時30分~16時15分 (開始時間を30分早めました)

3. 会 場:  タワーホール船堀 大ホール (定員700名)
http://www.towerhall.jp/4access/access.html#map4

4. 参加費:  1,000円 

5. 内 容:  緊急節電に資する実施事例・ノウハウ紹介等12件講演 
           (講演順調整中/内容と講師は一部変更になる場合があります)
(1) 「節電・省エネルギーを妨げる“バリア”とその解消策」   (財) 電力中央研究所 木村 宰 氏 
(2) (仮)「緊急節電対策」に関する行政、業界などの動静   東京大学 柳原 隆司 氏
(3) 「高島屋の節電・地球温暖化対策及び百貨店協会の取組」 高島屋サービス 新村 光雄 氏 
(4) 「協働スキームによるビル省エネ、計測・見える化によるビル省エネ」 パナソニック電工 栗尾 孝 氏
(5) 「戦う総務の節電・省エネ」   キヤノン・マーケティング・ジャパン 総務部 斉藤 金弥 氏 
(6) 「明るすぎるニッポンのオフィス照明!~1/2照度削減で快適空間をつくる手法」
    オフィスビル総合研究所 本田 広昭 氏 
(7) 「計画停電後の自社及び保有ビルでの取組み」   東京建物 碓氷 辰男 氏 
(8) 「森ビルの節電・デマンド対策とテナントエネルギー開示」   森ビル 武田 正浩 氏 
(9) 「オフィスでの省エネ108項目と事務機器の節電事例」   富士ゼロックス 木村 啓子 氏
(10) 「オフィスワーカーができる節電・省エネ」~”官庁施設の利用の手引き”を題材にして~
    三菱地所設計 設備設計部 高瀬 知章 氏 
(11) 「ソニーグループにおける電力使用抑制への取り組み」   ソニー 田村 卓士 氏 
(12) 「「かながわecoネットワーク~企業・市民・NPO
      ・行政のパートナーシップによる地球環境保全の推進~」
    神奈川県環境農政局 地球温暖化対策課

6.配布資料: 下記の貴重な実践的資料が無料で配布される予定です。
(1) 緊急節電対策セミナー「発表資料集」JFMA
(2) 緊急節電関係情報集
 (経済産業省・東京電力資料、静岡大学「ストップ・オンデマンド大作戦」、「節電情報リンク」など)
(3) 月刊省エネルギー 2008年7月号「特集達人が勧める すぐできる夏の省エネ21」
    (財)省エネルギーセンター出版部
(4) テナントビルの省エネルギー対策 東京都地球温暖化防止活動推進センター
(5) その他 

7.参加申込み方法: 下記のJFMAホームページの申込みサイトからお申込みください。
http://www.jfma.or.jp/news/FMseminar110407.html

8.お問い合わせ先: 社団法人 日本ファシリティマネジメント推進協会(JFMA)
担当者 清水 西村 加藤

〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-13-6 浜町ビル6F
phone: 03-6912-1177 fax : 03-6912-1178 http://www.jfma.or.jp/
-----------------------------------------------------------------------------


定員は700名と倍以上に増えておりますが
11日16:30現在残り540席となっております、お早目に!!







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[2011/04/11 16:30] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
これからの日本社会って―エネルギーは?―
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日の放送タイトル
これからの日本社会って―エネルギーは?―

震災以来、福島第一原発の状況とその影響を見るにつけそう思い悩んでしまうのです。

そんな折り、省エネルギー普及指導員有志メーリングリストから
人材研修最終日に講師をされた金沢エコネットにて活動をされておられます指導員の先輩からお知らせをいただきました。

実行委員会をしている講演会が、USTREAMで、ただ今中継中です。

田中優氏 「絶望を希望に変える日」石川講演会
 http://fm4649.net/live-simple9/
・・・・・・・・・・・・・・・・・


教えていただいたリンク先を拝見し、氏について検索し、いろいろと勉強させていただきました
そして最後にたどりついたのが上関原発建設に揺れる”祝島”でした。以前ちらっとニュースなどで聞いたような気がしていたのですが、本日のタイトルのように思い悩んでしまう今日この頃の私にはタイムリーであり、思わず飛びつくほどにクリックを重ねました。





■■転載歓迎■■Green Hearts プロジェクト from 東京
『緑のハートでつなげよう!PHOTOメッセージキャンペーン』



涙もろいオヤジにはツボでした








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[2011/04/09 14:20] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
「公共FMインフォ」
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

またまた、JFMAの部会関係のメーリングリストから有益な情報をいただいたので、取り急ぎご案内いたします。

JFMAのサイトのTOPページにもバナーが貼られております
新設の「公共FMインフォ」についてのお知らせです

URL= http://www.jfma.or.jp/PublicFMinfo/index.html

JFMA 公共施設FM研究部会が以下の主旨で立ち上げたものだそうです

当サイトは、公共ファシリティマネジメントに関する様々な情報の集積所をめざしております。コンテンツは、NEWS、Q&A、JFMA公共特別会員マップの3つの柱から構成されます。NEWSでは、PRE、維持管理、セミナー、低炭素社会の4つのカテゴリー毎に、公共FMに関する旬な情報をお届け致します。また、Q&Aでは青森県の事例を元に、公共FMの導入・推進に関するご質問にわかり易くお答えしています。

簡潔で判り易いです
FM導入・推進のQ&A(青森県の場合)は、民間でも十二分に参考になる内容となっており
FMへの理解が深まること間違いなしで、必見   


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[2011/04/05 18:14] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
JFMA「緊急節電セミナー」
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日はまさに緊急放送です!!

JFMA主催 緊急節電セミナー ご案内
というメールが2011年4月4日臨時号として配信されてきました

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JFMA主催 緊急節電セミナー ご案内

 3月11日に発生した東日本大震災の影響で、電力会社の発電能力が約40%低下し、首都圏エリアは、大規模停電に見舞われる危機下に置かれており、政府は、各方面に対し電力需要抑制についての緊急な協力を要請しています。この情勢を受けて、JFMAは、下記のとおり「緊急節電セミナー」を開催し、会員企業のみならず、広く一般企業・地方自治体を対象とし、「緊急節電」の必要性についての意識昂揚と、具体的手法に関する知見の普及を行い、もって喫緊の要請である、首都圏エリアの電力需要抑制に貢献することといたします。


1.目 的: 
 「緊急節電」の意識昂揚と具体的手法に関する知見の普及を目的とした
「緊急節電セミナー」の開催

2.日 時:  2011年4月18日(月)10時~16時

3.会 場:  タワーホール船堀 小ホール (定員300名)
http://www.towerhall.jp/4access/access.html#map4

4.参加費:  1,000円 (主として資料代に充当します)

5. 内 容:  
 緊急節電に資する実施事例・ノウハウ紹介等10件講演 
 (講演順調整中/内容と講師は一部変更になる場合があります)

(1) 「節電・省エネルギーを妨げる“バリア”とその解消策」
  (財) 電力中央研究所 木村 宰
(2) 「戦う総務の節電・省エネ」
  キャノン・マーケティング・ジャパン 総務部 斉藤 金弥
(3) 「明るすぎるニッポンのオフィス照明!~1/2照度削減で快適空間をつくる手法」
  オフィスビル総合研究所 本田 広昭
(4) 「計画停電後の自社及び保有ビルでの取組み」
  東京建物 碓氷 辰男
(5) 「森ビルの節電・デマンド対策とテナントエネルギー開示」
  森ビル 武田正浩
(6) 「再生可能エネルギーの概要とグリーン電力証書の活用法」
  イオス・エナジー・マネジメント 岡田 倫子
(7) 「オフィスでの省エネ108項目と事務機器の節電事例」
  富士ゼロックス 木村啓子
(8) 「オフィスワーカーができる節電・省エネ」~”官庁施設の利用の手引き”を題材にして~
  三菱地所設計 設備設計部 高瀬知章
(9) 「ソニーグループにおける電力使用抑制への取り組み」
  ソニー株式会社 総務センター コーポレート総務部
    エネルギーソリューション課 統括課長 田村卓士
(10) 「(季節別)節電・省エネ・デマンド軽減対策」の具体的手法
  JFMA 機関誌 Current 編集委員 緑川道正

6.配布資料: 下記の貴重な実践的資料が無料で配布される予定です。

(1) 緊急節電対策セミナー「発表資料集」JFMA
(2) 月刊省エネルギー 2008年7月号「特集達人が勧める すぐできる夏の省エネ21」
   (財)省エネルギーセンター出版部
(3) ビルの省エネルギーガイドブック(財)省エネルギーセンター 診断指導部   
(4) ビルの省エネルギー診断サービス(財)省エネルギーセンター 診断指導部
(5) テナントビルの省エネルギー対策 東京都地球温暖化防止活動推進センター
(6) 省エネルギー診断のすすめ 東京都地球温暖化防止活動推進センター
(7) その他 

7.参加申込み方法: 下記のJFMAホームページの申込みサイトからお申込みください。

https://www2.jfma.or.jp/seminar/

8.お問い合わせ先:社団法人 日本ファシリティマネジメント推進協会(JFMA)
  担当: 清水 ・ 西村
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2-13-6 浜町ビル6F
phone: 03-6912-1177 fax : 03-6912-1178 http://www.jfma.or.jp/
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という、とっても有益そうで内容の詰まったセミナーのようです
私は先程オンライン出席登録させていただきました。

定員300名ということですので、達し次第締め切りということでしょう
現在17:30時点で残り159席となってますので、早めにご登録の程を!!






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[2011/04/04 17:26] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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