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グロースファクター 薄毛対策
緊急節電対応―明るさはこれで補え!!
こんばんは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日の放送はとっても有益な情報です
先日の放送で緊急節電対策のための蛍光灯の間引きについてふれました

オフィスの照明は推奨照度の750Lxを必ずしも満たしていなくても大丈夫なのではないかと、故に蛍光灯を間引いての節電は可能である。しかし、そのためにオフィスの安全性や仕事の生産性を犠牲にしてもよいのか?
いや、350~400Lxぐらいあれば概ねそれらを犠牲にすることは無いであろう。ということであるが、どうしても暗いと感じる人が出てきたり、実際に極端に照度の低いところが出てきてしまうのが現実である。

そこで、おすすめするのが以下の反射板である
確実に明るさはアップし、消費電力はアップしない!

従来品もかなり普及はしている
しかし、ここで紹介するのは取り付けがいたってシンプル(簡単)
そのシンプルさゆえにお値段がとってもリーズナブルで驚きます 



↓ その驚愕のお値段は ↓




ライトシャイナー


その名は
  「ライトシャイナー」

同等の明るさで、従来よりも天井照明を減らすことができるため、電気料金の削減になり、「ライトシャイナー」購入時にかかる費用は、1年以内に全額回収できます。(外部環境・枚数によりことなります。ご購入前にご確認ください)

とのことです。

既に蛍光灯を間引き、緊急節電にご協力いただいている事業者様

「ライトシャイナー」にて明るさを補ってください。

ご興味のある方、詳しく知りたい方は私、藤原までメールにてお問合せください

というのも、「ライトシャイナー」の製造元も販売元もどちらも私の古くからの知り合いですので、「ブログ見ました」とメールにていただけるとお得なことがあるかも知れませんよ 

そして私はサンプルを入手し、実際その効果をこの目で確かめ
手持ちの照度計にて照度を測定し、照度が約30%強アップしたのを確認しました。



Mcpet_2





Mcpet_3



上は「ライトシャイナー」を取り付け前です、逆富士型一灯タイプで天井面に光が逃げて非効率の状態であります
下のように「ライトシャイナー」を取り付けると、光は下に向かって拡散反射しますので、机上面はより効率良く明るさが増します。


そして、次の写真をご覧ください↓


Mcpet_4



我が家の台所の蛍光灯です
まな板を置く包丁を扱う手元を照らすとっても大切な明かりです、安全面から特に。

余ったサンプルをハサミで切って反射板として入れ込みました
簡単にハサミで切れ加工が容易と言うことも「ライトシャイナー」の特徴としてあげられます。

これで、奥様に喜ばれおかずも一品増えるという算段です。



※おしらせ
蛍光管の間引きで節電を実施の場合、定格電流値より大きな電流が流れる照明器具(安定器)があることや、その効果も点灯方式などにより異なることがあるとのことです。
詳しくは電気の専門家にお尋ねいただくか、参考として日本電球工業会ホームからhttp://www.jelma.or.jp/05tisiki/pdf/guide_ant_06.pdfなどをご覧ください。




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[2011/05/27 23:11] | 環境話題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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