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FM入門者向け「第四の経営基盤」出版記念特別セミナー  ご案内
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日の放送は、FM入門者向け「第四の経営基盤」出版記念特別セミナーのお知らせです
JFMA事務局長からのメールよりご案内

さて、来る6月24日(月)、FM入門者向け講習会として、先月JFMAより発刊した「第四の経営基盤」出版記念特別セミナーをタワーホール船堀小ホールで開催します。

☆ JFMA新刊書 「第四の経営基盤」 ↓

http://www.jfma.or.jp/books/page1-new.html#J0068

 FMの初心者向けの第一歩としてお役に立つのは勿論のこと、ベテランの方々にもファシリティマネジメントを俯瞰していただくのに役立つと確信します。今回セミナーでは、5名の執筆者に講演して頂きます。どうか、ご期待ください。

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■ FM入門者向け「第四の経営基盤」出版記念特別セミナー  ご案内 

○ テーマ : 「第四の経営基盤-日本企業が見過してきたファシリティマネジメント」

○ 日 程 :  2013年6月24日(月) 13:45 ~ 17:30

○   会 場 :  タワーホール船堀 小ホール ↓

http://www.towerhall.jp/

東京都江戸川区船堀4-1-1  TEL:03-5676-2211

都営新宿線 船堀駅前

○ プログラム :  執筆者自ら講師をつとめます

   13:45~14:15 挨拶・イントロダクション :講師 坂本春生(JFMA会長)

   14:15~15:00 経営とは、FMとは :講師 松岡利昌(名古屋大学 特任准教授)

   15:00~15:45 ビジネスを支えるFM 6つの視点 :講師 松成和夫(プロコード・コンサルティング代表)

   15:45~16:00  (休憩)

   16:00~16:45 FMの業務 :講師 成田一郎(JFMA常務理事・事務局長)

   16:45~17:30 ファシリティマネジャー 視点と手法 :講師 似内志朗(日本郵政不動産企画部長)
 

○ 定 員 : 300名(定員になり次第申込終了いたします)

○ 参加費 :  1,000円 (JFMA会員 非会員 とも)

○ 資 料 : 新刊本「第四の経営資源」当日頒布価格: 会員1,000円   非会員1,500円
 
※受講者はFM資格更新ポイント1P取得できます。ご希望の方はポイントカードをご持参ください。
 
○     お申込みはこちら ↓

https://www2.jfma.or.jp/seminar/



ふるってご参加ください!!





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[2013/06/11 11:28] | 最新情報 お知らせ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
環境と経済の両立 環境部会定例会(64)出席報告として つづき
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

前回の放送のつづきになりますが
ちょっと日にちが開いたら結局最終的になにが言いたかったのか・・・?

確か・・・グリーンテナントビルは省エネ・環境配慮に投資をした分
テナント賃料に反映させることができるのだろうか
というところに話しをもっていきたかったような気がする

それが「環境と経済の両立」の一面
ビルオーナー側から見たね。

部会の中での話しによると、現在では必ずしも反映されていないとのこと
やっぱり、入居側からしてみたら少しでも賃料は安いにこしたことはないからなのか?

でも、前回の放送にもあるように、環境配慮されたグリーンビルの効能(?)と
高い分の賃料を相殺でき、そのうえ余りあるものであれば決して損ではない。

そうそう、環境と経営(経営だから費用対効果を考えてしまうのだからの)が
常に頭のどこかにひっかかっていた自分
環境に使われる指標単位を円に統一したら、みたいにまで考えていた

そんなおり、先週に出席したビルメンテナンス協会主催の
2013年夏「ビルの節電・省エネ・省コスト」セミナー

無料セミナーではなく自腹で参加費を払いました
なのに企業宣伝を聞かされ、参加を決めた自分を責めました
おっと、話しは脱線してしまいましたが

その中で関東経済産業局省エネルギー対策課の講師の配布資料の中に
省エネルギーと「環境経営」というシートに

「環境経営」とは、「経営改善に環境視点を加えたもの」を表現した言葉です。
(ISOの取得やビオトープの設置等、多額の経費がかかるものではありません)

~環境への取り組みが企業価値を高める時代!~
◆事業活動の中に「環境経営」を取り入れることでビジネスチャンス拡大!!!


というのがありました。
そうですよね、そういう世の中、そういう時代になってほしいですよね
絵に描いた餅にならないよう政府主導で報われるように是非ともしてください!!!!

賃料の話しに戻ると
(現在すでに存在するのかどうかはわからないが)
使えるグリーンテナントビルのデータベースがあって、その中で比較検討でき
同じ諸条件であればより省エネ・環境配慮型の物件を選択するのはやぶさかではない

CASBEE、LEED、東京都の低炭素ビルに関する評価指標(ベンチマーク)等
データベースとして物件選択を助けるものとして実際的に使えるのだろうか?

実際、グリーンテナントビルに入居してとか
事業活動の中に「環境経営」を取り入れることでビジネスチャンス拡大したよ
といった事例があれば調べたいと思うのでした。




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[2013/06/10 17:52] | 環境部会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
環境と経済の両立
こんにちは、FM放送局唯一のパーソナリティ
ファシリティマネジャーの藤原雅仁です。

本日の放送テーマ「環境と経済の両立」

先月の最終火曜日JFMA環境部会の定例会がありました
その中で一人の部会員の方から提示された議題のひとつに
不動産ディベロッパー、ビルオーナーの業界紙の最新号からの記事がありました

「最新ビルから既存中小ビルまで 広がる省エネルギー・環境配慮」という記事
さすがに既築の省エネ改修が普及しているのだなー
グリーン・ビルへグリーン改修。

「環境にも働く人にも優しいオフィスがスタンダードに」と紙面中央に大見出し
スタンダードとはあくまでも”標準””基準”という意味
決して法律で決まっている義務ではない

環境にも働く人にも優しい?
環境に優しいということは環境を壊さないということ
現在一般的に思い浮かぶのは、Co2の排出を抑制するためにつながる省エネすること

働く人に優しいということは働く人を壊さないということ?
そっか最近ワーカー鬱って身近な話だな
ちょっと待って、その原因って職場の人間関係やワークライフバランスの問題ではないか
いわゆるブラック企業系の

環境配慮されたグリーンビルの効能(?)
1.光熱費が安くなる
2.快適空間で生産性アップ
3.疾病率の低下(最近米国の研究結果であるらしい)

これでいくと3が当てはまるのか…でもちょっと違うような気がする



<いつもと違う感じで定例会出席報告しようと思ったら、なんだか話しがはずんで
 時間が無くなってしまった。これから横浜方面のオフィス現調がはいっているので
 残念ながらこの続きはまたということで>












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[2013/06/05 11:05] | 環境部会 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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